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詳  細
ジギング
10〜40mレンジ 春はキャストしてからの斜め引きが主となります。
このレンジは岩礁帯で底根が荒いのでジグのネガカリに気おつけてください。
50〜80mレンジ ブリ、ワラサ、ヒラマサとの戦いの場となります。

漁礁、根周り、岩盤等変化に富んでいます。魚探に反応があればほぼ頂ですが、ヒラマサなどは根周りを回遊しているので、魚探に反応がなくても、50〜80mラインではキャストしての斜め引きが有効です。

小型はどんなジャークでも来ますが、ブリクラスはスローなショートあるいはロングジャークで、ポーズも長めにとった方がいいようです。

私は、ポーズは入れなかったが超スローなショートジャークでブリ2本いただきました。

50〜80mレンジで6月〜8月にかけて太刀魚が釣れます。

90〜120mレンジ

キャスティング
シイラ 8月中旬〜9月中旬の間は上越(旧能生町)漁協所属(彩波も所属)の40基ちかいブイ周りを攻めるのでかなりの確率で釣れます。

魚を探し回ることもないので釣りの時間が長くとれます。

※ブイは漁業用ですので、ブイに掛けない様にお願いします。

※夢中になりオーバーヘッドでキャストする人がいますが、周りの人が迷惑であり、危険ですのでやめてください。
    
※注意してもやめない場合は釣りをやめてもらうこともあります。
 
  
イナダ・ワラサ 春先から8月くらいまで10〜40mラインで狙います。

※夢中になりオーバーヘッドでキャストする人がいますが、周りの人が迷惑であり、危険ですのでやめてください。

※注意してもやめない場合は釣りをやめてもらうこともあります。
 

ウィリー
仕掛が着底後1〜2m底を切り、水面から目線の高さまで竿先をシャクリ、ポーズ(待ち時間)を入れる。あたりがなければリールのハンドルを1〜2回まわしながら竿先を水面まで下げ、再びシャクリ、ポーズを繰り返すし、10mくらいまで探る。

船長がタナを指示したら、指示タナより2m程下げてからスタート。


鯛釣りはタナとりがすべてです。船長の指示タナを厳守してください。
タナとりがバラバラなら釣れる物も釣れません。
それ以外はむつかしいことはありません。
底からのタナとり 仕掛が着底後しばらく待ってから船長の指示タナまで上げてあたりを待ちます
(例)指示タナが10mと言われたら底から4mの所で軽くシャクリ、8mで軽くシャクリ、10mまで巻いてあたりを待ちます。
上からのタナとり 上からの場合20mと言われたら、25mまで下げ仕掛がなじむのを待って軽くシャクリ、指示タナまで巻き上げあたりを待ちます。

このタナとりでは、絶対に底まで落とさないでください。

鯵・五目
仕掛が着底後1mほど底を切り軽くシャクリ、コマセの中にサビキを入れてあたりを待つ。
あたりがなけば、数回この動作を繰り返し、あたりがあれば追い食いをさせるためしばらく待つと数が釣れます。

食いが渋くなった場合は、針にイカ短やオキアミを着ければ効果的です。

小あじが釣れた場合、そのままにしておけばヒラメ、ソイ、キジハタ、などが釣れます。





彩 波

〒949-1351新潟県糸魚川市大字能生小泊2603

今すぐ TEL/FAX0255-66-3405



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